【更新】忍千小話「時は失くしても」

<月光宮>
・Novelsに遙か創作アップ
 「忍人の書」(大団円)に忍千小話「時は失くしても」をアップしました


千尋が記憶喪失になるお話です。
忍人さんと結婚して子供まで居る状態で、豊葦原に戻って来てからの記憶を一切失ってしまったという状態です。

忍人さんの記憶喪失ネタは以前、「忍人の書」(忍人)で「心の霧に惑う」を書いたので、今度は大団円ED後のお話で千尋の記憶喪失ネタを書いてみました。


LUNAの体調は……まだまだ先行きは暗いですが、とりあえずほぼ毎日PCの電源を入れるくらいは出来るようになりました。
でも、メールを処理するだけで手一杯。

もっとも春先は、電源すら入れないれない日が続き、極たまにPCを起動出来ても、重要なメールが入ってないかをタイトルのみで判断して残りを単純に削除するしか出来なかったので、ちゃんと目を通せるようになっただけマシです。


今回アップしたお話は、随分前に殆ど書き終えていて、ラストの千尋の台詞だけ言い回しがなかなかしっくり来なくて保留していたものです。
たまに見直してたんですが、このままだとズルズル先延ばしになるだけに思えて来たので、もう、これで行こうと思い切りました(^_^;)

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